お疲れ様です、謙虚らいおんです。
お久しぶりです。
今回はタイトルにもありますように、裁判が年内に終わりそうなのでご報告させていただこうかと思って記事にしました。
早速結論なんですが・・・
勝ちそうです。
ヤッターー\(^o^)/
バンザーーーーイ🙌
おっと、失礼・・・
調子に乗りすぎましたね。
すいません。
一つ付け加えると、「勝ち」って言うとやや語弊があるので、もう少し正確に言うと「和解」という形になりそうです。
私の代理人弁護士(保育園の時からの友人でもあります)曰く、不当解雇による裁判は「和解」という形で終わることがほとんどだそうです。
それでもこちらからすれば「勝ち」でしょう?(違いますかね?)
後、友人の弁護士は「もうちょっと慰謝料(和解金?)取りたかったな~」と言ってくれましたね。
ここでは正確な和解金の額は伏せますが、決して多くも少なくもない金額でした。
でも私は不満なんてありません。
それどころか大満足です。
そして友人に感謝です。
正直なところ、私は金額に関してはそこまで気にしていませんでした。
本当です。
確かに多くお金がもらえることはうれしいですが、それ以上に相手の会社に(社会的)ダメージを与えられることが一番うれしい。
性格悪いですね~私って😅。
でも私が以前いた会社でどれだけ嫌な思いをしたか・・・
思い出しただけでも胃が痛くなります。
だから金額よりも(社会的)ダメージを与えられることがうれしいっていう理由はこれです。
しかし、まだ裁判は終わっていません。
相手が不服申し立てをして引き続き裁判が継続する可能性だって十分ありますからね。
後は相手がどのような判断をするのか・・・
楽しみですね~。
決着がついたらすぐに記事にしたいと思いますので、気が向いたら読んで下さい。
今回はここまで。
おちまい!

